沙耶香
ベッドで寝ているとチャイムが鳴りました。「何よ、こんな朝早く・・・」まだ7時です。覗き穴から見ると何と昨夜のキムタク君でした。「どうしたの???」と言うと恥ずかしそうに「また逢いたくなって・・・」と言いました。
寒いので中に入ってもらい、コーヒーを入れて上げました。私はまだ眠かったし会社も休みなので、「私、寝てるけど、どうする?」と言いながらベッドに入ると一緒になって入ってきました。何時間か寝てうとうとしていると抱き寄せられてキスしてきました。
腰に当たる男性自身は朝立ちなのか、かちかちで太く大きくなっていました。凄くほしくなって私からズボンを脱がせパンツを下ろし口に含んでいました。「うっ」と言いながらこらえていました。
優しくしごきながら刈の部分を舌で回すように舐めると「あっ、いくっ」って言いながら頭を押さえられ口の中に何度も射精されました。ひくひくするのがやっと止まりヤクルト1本分位の精子を呑み込みました。
「いっぱいでたね・・・」と言うと恥ずかしそうでした。
今度は私がサービスしようと思いうつぶせにしてお尻を高く上げさせアナルを舌の先で突くと「うっ、あ~~~~」と大きな声を出しこらえていました。おちんちんはびんびんになっていました。アナルを舐めながらしごいてあげると反り返ってきました。早くしごくとあっけなく逝ってしまいました。さっき出したばかりなのに大量の精子がシーツに飛び散りました。彼は腰が痙攣していました。「こんなに気持ちいいの初めてだよ」と言っていました。
それからは何度も求め合い夕方まで7回SEXしてしまいました。
ぐったりして何時間か寝てしまいました。彼はまだ寝ています。おきたらまたしちゃいそう・・・・・・。
最近毎日Hばかりしています・・・・・・・。
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若い女の子が集まり易いところ


